指示する。
日付・拠点・担当・内容を、 業務として残します。
WHY THESE FEATURES?
「誰がやるのか」「終わったのか」「写真はどこか」 「あの連絡はどこにあるのか」。 こうした確認は、一回なら数分でも、毎日続けば大きな時間になります。 NOCTA WORKSは、指示したあとの確認を減らせるように、 必要な情報を業務の中に残していきます。
ONE FLOW
業務を登録し、担当者が実行し、その場で完了を残す。 管理側は、必要なところだけ確認する。 その流れをつくるための機能をまとめています。
日付・拠点・担当・内容を、 業務として残します。
現場は担当業務を進め、 終わったことをその場で残します。
管理側は一覧から状況を確認し、 必要なところへ対応します。
CORE FEATURES
現場で使う機能と、管理するための機能を分断せず、 同じ業務の中につなげます。
01 / WORK MANAGEMENT
日付、拠点、内容、担当をまとめて登録。 「誰に何を頼んだか」を、 あとから探さなくても分かる状態にします。
02 / TASK & PROGRESS
業務の中をタスクに分け、 担当者と進捗を整理します。 個別に聞かなくても、今の状態を確認できます。
03 / REPORT & COMMUNICATION
タスクが終わったら、その場で完了報告。 関連する相談や連絡も業務に紐づけることで、 「あの話どこだっけ」を減らします。
04 / CALENDAR
業務の日程と個人予定をカレンダーで確認。 今日だけでなく、 この先に何が予定されているかまで見渡せます。
05 / MANAGEMENT
よく使う業務はテンプレートへ。 最初はスターターセットから始めることもでき、 拠点が増えても同じ考え方で運用できます。
ON SITE
自分の担当、今日やること、予定、完了報告。 現場の人が複雑な管理画面を覚えなくても、 日々必要な操作をスマートフォンから進められます。
スマホ画面もデモで確認する →
MORE FEATURES
現場の入力を増やしすぎず、 管理する側が必要な状況を確認できるようにしています。
よく使う業務を保存し、 必要な日にすぐ作成できます。 自動で繰り返し生成する仕組みではありません。
7カテゴリ・38セットから、 必要なテンプレートを追加できます。
担当追加、タスク更新、メンション、 重要メッセージなどを確認できます。
拠点やユーザーをまとめて登録。 登録前に内容を確認できます。
ロールに応じて、 今日確認すべき業務やタスクを表示します。
誰がどの操作を行ったかを確認できます。 管理者・統括・拠点責任者が閲覧できます。
管理者、統括、拠点責任者、メンバーで、 表示・操作範囲を分けています。
PCだけでなく、 スマートフォンやタブレットからも利用できます。
拠点、メンバー、業務など、 最初に必要な設定を順番に進められます。
ROLES
管理する人と現場で使う人では、 必要な情報も操作も違います。 役割ごとに見る範囲を分けています。
| ロール | 主な役割 | 主に使う機能 |
|---|---|---|
| 管理者 | 会社全体の設定・運用 | 拠点、ユーザー、業務、全体業務、テンプレート、 CSV、契約・請求、運用履歴など |
| 統括 | 複数拠点・担当範囲の管理 | 業務、全体業務、タスク、テンプレート、 チャット、カレンダー、運用履歴など |
| 拠点責任者 | 担当拠点の日常運用 | 拠点の業務、タスク、メンバー、 チャット、カレンダー、運用履歴など |
| メンバー | 担当する業務・タスクの実行 | 今日やること、タスク、完了報告、 写真、チャット、カレンダーなど |